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モテないまま年を取りたくない

以前、女性の友人(32歳)から恋愛相談を受けたことがあります。

 

 

 

●何もかもがタイプで、心から好きな人がいる。

 

 

●彼は、「今は仕事を優先したい。今は彼女を作りたくない」と言っている。

 

 

●でも、その人がもうすぐ海外に転勤になってしまう。

 

 

●何度か1対1で食事をしただけの関係だけど、彼が海外に転勤になってしまう前に、なんとかして自分に気持ちを振り向かせたい。

 

 

 

そんな相談内容でした。

 

 

 

 

そして、自分の年齢のことも言っていました。

 

 

 

今の自分の年齢(32歳)なら、多分、まだ恋愛結婚できると思う。

 

 

 

でも、女性の場合は、年齢を重ねると、恋愛や結婚では不利になってしまう。(徐々に結婚相手を妥協しないといけなくなる。

 

 

 

 

25歳くらいのときは、ほんの少しだけチヤホヤされていて、調子に乗っていた時期もあったけど、あの頃にもう少し謙虚になっておけば良かった。

 

 

 

彼は、私と付き合う気はなさそうだけど、せっかく友達として親しくなれたし、タイプの男性とは滅多に出会えないし、何とかして彼を手に入れたい。

 

 

 

好きな男性からモテないままこのまま年を取りたくない。

 

 

実際の言葉は少し違いますが、ものすごくストレートに書くと、そんなことを言っていました。

 

 

 

 

 

たしかに、いくらでも例外はあると思いますし、年齢に関係なくモテる人もいます。

 

 

40歳を過ぎても素敵な女性もたくさんいます。

 

 

 

でも、

 

 

 

男性達の話を聞いていると、90%くらいの男性は、

 

 

 

「若くて可愛い子がいい」

 

 

 

口を揃えてそう言います。

 

 

 

 

こういう男性の発言を批判する方もいらっしゃると思います。

 

 

 

そんな男性なんてこっちから願い下げ!!

 

 

という女性もかなり多いと思います。

 

そのとおりだと思います。

 

 

 

そういう男性はやめておいた方がいいです。

 

 

 

 

ですが、男性は女性よりも単純なので、一般的に、若くて可愛い子が好きだと言わざるを得ません。

 

 

 

そのことを「32歳という若さ」で謙虚に受け止めている彼女をとても応援したくなりました。

波動修正

そして、彼女の話を真剣に聞いてみたところ、

 

 

客観的に見ると、

 

 

 

「彼の方は、彼女のことをそれほど好きではない」

 

 

 

そう感じました。

 

 

 

だって、本当に彼女のことが好きだったら、、

 

 

もし、仕事よりも彼女のことが大切だったら、、

 

 

 

 

「遠距離になってしまうけど付き合ってほしい。」

 

 

 

もしくは、

 

 

 

「一緒に海外に来てほしい。」

 

 

そう言うと思います。

 

 

 

もちろん、相手の男性の方もまだ若かったので、

 

 

 

「もっと仕事を頑張りたい。」

 

 

「海外で活躍したい。」

 

 

という気持ちも理解できますが、それは本当の理由ではない気がします。

 

 

 

 

 

仕事を優先したい=彼女のことをそれほどは好きではない

 

 

 

ということなのだと思います。

 

 

 

残念ながら、結局、その2人は付き合うことなく、彼は海外に転勤しました。

 

 

 

 

そして、

 

 

 

後から分かったことですが、その彼には、彼女がいました・・・・

 

 

 

そんなせつない状態でしたが、彼女本人は、

 

 

 

「どうしても彼のことを諦めたくない」

 

 

 

という気持ちが非常に強かったので、私が何年も前からお世話になっている霊能者の先生を紹介しました。

 

 

 

先生が波動修正をして下さったおかげなのか、ただの偶然なのかは分かりませんが、遠距離恋愛だったこともあり(?)、とりあえず、彼女とは破局したそうです。

 

 

 

まだ、最終的にどうなるかは分かりませんが、

 

 

 

霊能力は、不可能な恋愛を可能にします。

 

 

 

たった一度の人生、どうかあなたも燃えるような恋をあきらめないで下さい。

 

 

 

 

興味のある方もいらっしゃると思うので、お勧めの電話占いの公式サイトのURLを下記に載せておきます。

 

 

【電話占いヴェルニ】

 

 

 

※個人的なお勧めは、ヴェルニの波都島先生と愛咲姫(アイサキ)先生です。